管理人のFX月間成績報告

管理人のFX月間損益報告のまとめ

現状、たくさんのFX商材が販売されていますが、信頼度の高い実績を公開している商材は皆無です。一応実績は出されてはいますが、後出しの実績ばかりです。後出しでよければ、「たまたま勝てたところを後から選んで、そこだけ出す」というやり方で、とても簡単に捏造ができるため、実績の信頼度は極めて低いと言えます。

なので私は、後出しによる捏造疑惑を完全に払拭するため、「最初に口座を1つに決めて、その口座のトータル損益を毎月報告する」という不正が不可能なやり方で、信頼度の高い実績を公開しています。






2021年8月 +145005円(口座残高10599450円)
2021年7月 +103198円(口座残高10454445円)
2021年6月 +167509円(口座残高10351247円)
2021年5月 +48971円 (口座残高10183738円)
2021年4月 +83385円 (口座残高10134767円)
2021年3月 +51382円 (口座残高10051382円)

毎月1日に、前の月の成績を公開していきます。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTACBFiQnDEh_2jrni-4RBWcvIgmtxCe4

勝ちトレーダーになる最短ルートは、「本当に勝てている人から学ぶこと」

今このサイトを見てくださっている人は、現状FXで勝てておらず、どうすれば勝てるようになるのか?を模索されている人がほとんどだと思います。そのような人達にアドバイスなのですが、結論から言うと、勝てるようになりたいなら、本当に勝てている人から学ぶことが最短ルートです。当然、知らないことは、知っている人に聞くのが一番早いわけです。

しかし、現状のネット界隈を見ていると、この当たり前の行動をとっていない人が、とてもたくさんいます。たくさんの人が「本当に勝てている人から学んでいない」ということです。この現状になってしまっている理由は、「FXで勝てていて、表に出ている人」がほとんどいなからだと考えています。

FXはクリック1つで稼げるので、FXで稼げるのであれば、表に出る必要はありません。逆にFXで勝てない人は、表に出て、教材販売やアフィリエイトで稼ぐ必要があります。結果、表に出ている人は、大半が偽物という構図になります。

現状、情報商材、書籍、YouTube、Twitter、LINEのオープンチャットなどなどで、FXのやり方を教えている指導者はたくさんいます。しかし、私が調べた限り、信頼度の高い実績を公開した上で、指導を行っている人は、皆無という状態です。

道理的に考えると、生徒に指導したいなら、自分の実績は出すべきです。実績を出した上で、「私は、この通りFXで勝てています。だから私から学んでみませんか?」というのが、筋の通ったオファーです。それを、勝てている証拠も出さずに、「私からFXを学んでみませんか?」と言われても、みんな「あなた本当に勝てているの?」と怪しむと思います。にもかかわらず、実績がない怪しいオファーしかできない理由は、「指導者自身が、本当は勝てていないから」という理由に他なりません。

勝てない指導者は、勝ち方がわからないわけなので、生徒に勝ち方を教えることもできません。このような人から何年、何十年学んでも、勝てるようにはならないでしょう。よくFXは、9割の人が負けていると言われますが、その理由は、表に出ている指導者の、ほぼ全てが偽物であり、そして、たくさんの人が偽物から学んでしまっているからだと思います。

逆に、指導者自身が本当に勝てていれば、その人は勝つ方法を知っているわけなので、それを教えてもらえば同じように勝てるようになると思います。つまり、「自分がFXで勝てるようになるか?」は、「誰から学ぶか?」に全てがかかっているわけです。早く勝てるようになりたければ、とにかく「本当に勝てていることが明確な人」から学ぶようにしてください。

「後出しじゃんけん」なら、実績の捏造は簡単

冒頭では、信頼度の高い実績を出している商材は皆無であると書きましたが、なぜほとんどの指導者の実績の信頼度が低いのか?について、よくありがちな実績を上げて説明していきます。

まず一番話にならないのが、自分で画像を作り、それを実績としてしまっているパターンです。これは、画像を作成するスキルさえあれば、いくらでも自分の好きなように作成することができるので、このような実績は論外です。なので実績は、証券会社の履歴が大前提となります。ただ、証券会社の履歴として利益が出ていれば、その人は本当に勝てているのか?というと、そうとは言えません。なぜなら、本当は勝てないのに、勝てている実績を作る、いわゆる実績の捏造を行う方法があるからです。以下、その方法を解説していきます。

まず、よくありがちなのが「たまたま勝てたトレードを後から選んで、そこだけ出す」という方法です。安定して勝てない人でも、全てのトレードで負けるわけではなく、勝てる時はあると思います。それなら、勝てたトレード履歴を後から選んで、そこだけ出せば実績の捏造ができます。

ある一定期間のトータル損益として勝てた実績を作ることも可能であり、これは「たまたま勝てた期間を後から選んで、そこだけ出す」とすればいいわけです。FXは基本的には確率論なので、安定して勝てない人でも、運よく勝ちが続く時があると思います。それなら、勝てた期間を後から選んで、そこだけ出せば実績の捏造ができます。

では、このような実績の捏造をしていないことを証明するには、どうすればいいか?それは、その口座でトレードした、全てのトレードのトータル損益を出せば、上記捏造をしていないことを証明できます。全てを出せば、運よく勝てた一部分を出していないことを証明できるからです。トレード回数が少ないと、前述の通り、運よく勝てた可能性があるため、トレード回数は最低でも1万回は確認したいところです。あと、保有中のポジション状況の公開も必要です。これがないと「含み損を塩漬けする」というやり方で捏造ができるからです。

1万回のトレードのトータル損益&保有中のポジション状況が公開されていれば、「たまたま勝てたトレードを後から選んで、そこだけ出す」「たまたま勝てた期間を後から選んで、そこだけ出す」という捏造は行われていないと考えていいでしょう。

ただ、これが信頼度が高い実績と言えるか?というと、まだ不十分です。なぜなら、「1万回のトレードのトータル損益として勝てた実績」も、簡単に作ることができるからです。その方法が、「複数の口座で平行してトレードし、たまたま勝てた口座を後から選んで、そこだけ出す」というやり方です。

例えばAの口座は順張り手法でトレードし、Bの口座は逆張り手法でトレードし、、、というように、複数の口座で様々な手法で平行して1万回のトレードを行います。例えば10個の口座で平行してトレードすれば、1個くらいはトータルで勝てた口座が出てくると思います。その利益が出た口座を後から選んで、そこだけ出せば実績の捏造ができます。この実績だと、その口座でトレードした全てのトレードのトータル損益として勝てた実績ができるので、一見するととても信頼度の高い実績のように思えますが、実はこの実績を作ることは、とても簡単なのです。

では、このような実績の捏造をしていないことを証明するには、どうすればいいか?このような実績の捏造をやっていないことを証明したければ、「複数の口座でトレードしていないこと」を証明する必要があります。言い換えると、口座を1つに限定する必要があるわけです。そして口座を1つに限定する唯一の方法が、口座番号の先出し&定期報告です。

私は、2021年3月1日に、デモ口座(D21038826)を開設した動画を公開しています。

そして、それ以降毎月1日に、前の月のトータル損益と未決済ポジション状況を公開しています。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTACBFiQnDEh_2jrni-4RBWcvIgmtxCe4

この状態なら、もう私はD21038826の成績しか出せない状態になっています。よって、「複数の口座で平行してトレードし、たまたま勝てた口座を後から選んで、そこだけ出す」という捏造をやっていないことを証明できるわけです。

定期報告が必要な理由は、私がD21038826という口座でトレードしていることをブログ読者に周知するためです。例えば、ある日いきなり私が「1万回のトレードのトータル損益で勝ちました!これが口座番号の先出し動画です」という実績を出したとしても、みんな先出しした口座番号でトレードしていた事実を知りません。そうなってしまうと、あらかじめ10口座分の口座番号の先出し動画をYoutubeにアップしておき、最終的に勝てた口座番号の先出し動画だけを残して、他の動画を削除すれば捏造ができます。なので、口座番号の先出しだけでは不十分であり、その口座でトレードしていることをブログ読者に周知させて初めて口座番号が1つに限定されるわけです。

私が冒頭で、「現状表に出ている指導者で、信頼度の高い実績を出している人は皆無」と書いたのは、口座番号の先出し&定期報告がない実績ばかりだからです。口座番号の先出し&定期報告がないと、口座が1つに限定できないため、とても簡単に実績の捏造ができます。なので、そのような実績は信頼できないわけです。

今回の実績の公開の仕方は、捏造ができないのはもちろんのこと、もし負けた場合も、その事実が全て公になります。後出しの実績なら、もし負けたとしても、成績を公開しない選択もあるので、いくらでも逃げ道があります。しかし今回のように、「毎月1日にD21038826の成績を公開する」とした場合、もしある月で負ければ、翌月の1日には、その事実が公になるため、逃げ道がありません。なのでこれは本当に勝つ自信がある人でないと、できないことだと思います。

このような考え方、つまり「先出しなら不正ができない」という考え方は、何も私が考えた特別な思考ではなく、例えばEAの選定など、FX業界に身を置く人なら一般常識です。例えば、ヒロセ通商の小林さんも、私と全く同じことを書籍で書かれています。

毎朝7時過ぎに「小林芳彦のマーケットナビ」のなかの「マーケット速報」で公表している売買方針に対し、実際の相場の動きを照らし合わせて検証しているものであり、“後出しじゃんけん”ではない。この表を見ていただければ、勝ち負けはもちろん、トレードの頻度、勝つ時と負ける時の値幅など、私自身の取引の実態がすべてわかるというわけだ。

私は現在も、現役時代と同様の緊張感、ノウハウをもって日々の相場予想をし続け、その内容を白日の下にさらし、いわば「まな板の上の鯉」のような状況で、結果について責任を負わなければならない立場に身を置いているというわけだ。

引用元:>>インターバンク流FXデイトレ教本

「先出し=不正ができない」という事実が一般常識であるにも関わらず、現状表に出ている指導者で、このやり方で実績を出すことができている人がどれだけいるか?ということです。一人もいないのではないでしょうか?つまり、みんな逃げ道のないやり方では実績を出せないわけです。なので、私は冒頭で、「本当にFXで勝てている人で、情報発信をしている人がほとんどいない」と書いたわけです。

※実績はブロードネットさんのデモ口座を使用させていただいております。ブロードネットさんのデモ口座は無期限で使用できるのでおすすめです。これからFXを始めてみようと思っている方は、いきなり本口座で始めてもお金を失うだけなので、必ずデモ口座で利益が出せてから、本口座でトレードするようにしてください

どうやって勝てるようになったのか?

おそらくほとんどの方は、FXを始めようと思えば、情報商材や書籍を購入して勉強されると思いますが、私は基本的には自力で攻略しました。なぜ商材に頼らなかったか?というと、それはこれまでに何度も書いてきたように、信頼度の高い実績がある人がいなかったため、自力で攻略せざるを得なかったわけです。

私は、今はFXを専業としていますが、その前は、10年ほど研究職をしていました。研究を辞書で引くと、「物事を詳しく調べたり深く考えたりして、事実や真理などを明らかにすること」とあります。研究内容はたくさんありますが、例えば作り方や材料を変えて、よりよいものを作れないか?を考えたり、経費を削減するために、同じ製品をもっと簡単に作れないか?を考えていました。

そして、このミッションを達成するために、徹底的に鍛えられたことが「論理的思考」でした。まず、「論理的思考」とは何か?ですが、そもそも「論理」とは、「論理にかなっているさま。きちんと筋道を立てて考えるさま。」という意味です。つまり、物事を本質から理解し、そして、その本質を元にして、道筋を立てて考えて、よりよいものが作れないか?を考えていた、ということです。

なぜ、論理的思考が重要なのか?それは、論理的思考が、目標を達成するための一番の近道だからです。例えば、より速い車を作るという目標があったとします。この場合、まずやることは、その物事の本質、つまりエンジンの仕組みを理解することから始めるべきです。

エンジンの仕組みは、まず、ある密閉された容器の中に空気とガソリンを混ぜた混合気を入れます。そして、これに火をつけ、爆発させます。混合器は、爆発すると膨張するので、容器の一部の壁を可動できるようにしておくと、壁を押し出す力が発生します。そして、この押し出す力を回転力に変換することで、タイヤを回しているわけです。それなら、この壁を押し出す力を強めれば、より回転力が上がり、より速い車になります。押し出す力を強めたければ、混合器をたくさん入れれば、より大きな爆発力となり、壁を押す力も強くなります。この、混合器を多めに入れる、という発想で生まれたのが、過給機をつけたターボエンジンです。このように、まずは本質を理解し、道筋を立てて考えるのが、目標を達成する一番の近道です。

これを、「仕組みはよくわからないけど、とりあえず容器を大きくしてみたらパワーが上がらないかな?」と考えて、混合器の量を同じにして、容器だけ大きくしてしまうと、膨張する力が弱まり、パワーは落ちます。「論理的思考による物事の達成」の真逆は、「下手な鉄砲数うちゃ当たる」と言えますが、これは、とても非効率的であり、無駄な労働がとても多いわけです。

そして、この論理的思考は、全ての物事に応用できるため、FXでも、この思考で攻略できました。FXでも、やることは同じで、まず、価格がどのような原理で動いているのか?を、本質から理解し、そしてどうやれば未来の値動きを予想できるか?を、本質を元に、筋道を立てて考える、ということです。結論から言うと、私は、現状、最も筋の通った、合理的、論理的なトレード手法としては、投資家の注文状況を考慮することと、経済情勢を考慮してトレードすることだと思っています。

基本的にFXの価格の値動きの本質としては、売り注文より買い注文が多ければ価格は上がり、逆なら価格は下がる、というものです。つまり、買い注文が多く入りそうなところ、あるいは売り注文が多く入りそうなところがわかればいいわけです。そして過去チャートを見れば、どこで多くの買い注文が入ったか?がわかり、そしてそこで買った人達は、どこで利益確定や損切りの注文を出すのか?もある程度予想できるので、これを根拠としているわけです。

よくチャート分析というと、例えば移動平均線がここにあるからとか、ボリンジャーバンドの2σがどうのこうのとか、いわゆるテクニカル分析と呼ばれる使い方をしている人がほとんどだと思いますが、私はこのような使い方は一切しません。これは全く意味がないと思っています。私がチャートを見る目的は、あくまで投資家の注文状況を考慮するためです。移動平均線やボリンジャーバンドでは、投資家の注文を考慮することは不可能です。

現状、ほとんどの商材は、インジケータを主とした、テクニカル分析のみを根拠とした商材がほとんどです。しかし、これは物事の本質を元にした攻略法ではないため、見当違いのことをやっているわけで、これでは勝てるわけがありません。テレビのニュースを見ていても、値動きの根拠として解説されているのは、だいたいが経済情勢的要因です。例えば、「利上げが決まったことによりドルが買われ、、、」みたいな解説だと思います。「移動平均線が右肩上がりになっていたことによってドルが買われ」みたいな解説なんて、聞いたことがありません。値動きの本質が経済情勢にある以上、そこを抑えなければ勝てません。

では、なぜ値動きの本質が経済情勢にあるにもかかわらず、そこには一切手を付けず、テクニカル分析のみを根拠とした商材がほとんどなのか?それは、テクニカル分析だけなら、とても簡単にトレードができるからです。例えば、「RSIが90にきたら売ってください」と言えば、もうそれだけでトレードが出来てしまいます。「FXは、楽して簡単に勝てますよ!」と言えば、商材がとても売れます。そして、そうやって購入させた以上は、テクニカル分析のみで、簡単な方法でトレードさせるしかありません。

本当にテクニカル分析のみで勝てるなら、何も文句はありません。しかし、やってみるとわかると思いますが、テクニカル分析だけで、毎月安定して勝つのは不可能です。なぜなら、繰り返しになりますが、テクニカル分析は、FXの本質を元にして考えた、合理的な攻略法ではないからです。

いつまでたっても勝てるようにならない方は、ご自身のトレード手法が、本当に合理的な、筋の通ったやり方なのか?を、いまいちどよく考えられてみてください。車をより速く走るようにするには、どうするか?一番早い方法は、車がどういう原理で動いているのか?を知り、そこから道筋を立てて考えることだと書きました。FXで勝ちたい場合も、やることはまったく同じです。

今回の特典では、単に手法の手順や、考え方を解説するのではなく、なぜ、そうやるのか?という根拠の部分も、FXの本質を元にして、筋道を立てて論理的に解説しています。そして私は、この「筋道を立てて考えて手法を作る」というやり方の部分を、今回の特典で一番学んでほしいと思っています。

勝ち続けるために最も重要なスキルとは?

みなさんは、今後10年、20年とFXで勝ち続けるために一番求められるスキルは何だと思うでしょうか?私は、そのスキルとはただ1つ、それが「筋道を立てて考えて手法を作る」というスキルだと考えています。

なぜこれが必要なのか?それは、値動きの仕組みというのは、常に変化し続けているからです。

例えば、10年ほど前は、現在のようにAIが使われていなかったため、何か材料が出た場合、その材料に対する値動きの反応速度というのは、そこまで速くありませんでした。なので、何か材料が出た場合、大きく動くわけですが、大陽線1本で動くわけではなく、1分足で上昇トレンドを形成しながら動いていました。

なのでMT4に、「1分間で20pips動いたらメールを送る」というインジを入れて置き、メールが来たらニュースを確認し、要人発言など、大きな材料が出ていれば、順張りでエントリーし、損切りを買いエントリーの場合は1分足の前回安値下抜けに置いて放置、というやり方だけで生活できていました。

これをやると、勝率は5割くらいで、そこまで良くはないのですが、大きな材料が出た後というのは、とても大きく動く時があるわけです。なので損切り数pipsに対し、利益は数百pipsとか取れる時があるため、勝率1割でもトータルで勝てるわけです。

しかし、その後AIが主流となり、この手法は使えなくなりました。材料が出ると、AIが判断し、即座にポジションを取るようになったため、こうなると大陽線1本で大きく動いてしまうため、スプレッドが開いてエントリーできなくなったわけです。

このように、値動きの仕組みというのは、常に変化し続けるため、手法もそれに対応させ続ける必要があります。今私が公開している手法で、今後10年、20年勝ち続けられるか?というと、それは絶対的に不可能です。

今回の特典は、変化し続ける相場に対し、手法も対応させていくので、公開する手法も常に更新していきます。ただ、未来は何が起きるかわからないので、どんな変化にも対応できるか?というと、そこまでの自信はありません。なので私は、いまFX専業でやっていますが、「もしかしたら来年は勝てなくなっているかもしれない」というような不安を常に持っています。

なので私は、最終的には、たくさんのトレード仲間が欲しいと思っています。「三人寄れば文殊の知恵」と言われるように、論理的思考ができる仲間が5人、10人と集まれば、より値動きの仕組みの変化に対する対応力が上がるからです。

特典の内容について

最初に、内容についてですが、以下、目次のみ公開しておきますので、参考にしてみてください。

トレード手法としては、目次を見ていただければ、おおよそ把握できるかと思いますが、基本的には、チャートの高値安値に注目した、いわゆるライントレードと呼ばれる手法で、この分析を複数の時間足で行う、いわゆるマルチタイムフレーム分析と呼ばれる手法になります。また、経済情勢も考慮する、いわゆるファンダメンタルズ分析も、合わせて取り入れています。実践編では、これまで解説してきた、複数時間足によるテクニカル分析&ファンダメンタルズ分析を駆使してのトレード解説及び相場解説を行っています。トレード解説では、実績公開中の口座の約定履歴を出した上で、エントリーの根拠の解説を行っています。

コンテンツはこの他、メールにてサポートを行わせていただきますので、不明点があれば、何でもご相談ください。いただいたご質問は、購入者サイトにて、Q&Aとして公開しますので、ご了承ください。期限としまして、商材購入日より3ヶ月間までとさせていただきます。※現状、まだコンテンツ未完成状態ですので、3ヶ月間のカウントダウンは、スタートしないこととします。ただ、この期間も、メールサポートは可能です。コンテンツが完成したタイミングで改めて告知しますので、それ以降で3ヶ月のサポートということになります。

※内容は、あくまで現時点で最も優位性のある手法と考えているものであり、私自身、よりよい手法がないか?を常に模索しているため、よりよい手法を見出した場合、今後、手法が変わることも十分に考えられるため、あらかじめご了承ください。また、目次を見ていただければわかると思いますが、内容的には、他の教材に比べると、けっこう難しいと思います。ただ、全て、私が必要と思える内容であり、無駄は一切ありません。簡単な手法で勝てるなら、それに越したことはないわけですが、FXは、らくして簡単に勝てるような、甘い世界ではありません。極力わかりやすい解説を心がけており、また、わからなければサポートもつけているので、やる気のある方は、是非挑戦してみてください。



よくある質問と回答
Q:デモ口座で勝てても意味がないのでは?
確かに「デモ口座では勝てるけど、リアル口座では勝てない」という人はいます。ただ、デモ口座とはいっても、リアル口座と違うのは、本当のお金か?仮想のお金か?の違いだけであり、価格やスプレッドなどの取引条件は全く同じです。スプレッドの開きやスリッページなども、リアル口座と全く同じように発生します。それなのに、なぜデモ口座では勝てるのに、リアル口座では勝てない人があるのか?それはメンタル面の違いです。デモ口座ではお金がかかっていませんが、リアル口座ではお金がかかっているので、それがプレッシャーとなり悪影響を及ぼすわけです。

では私の状況はどうかというと、私は何千人が見るブログで、毎月成績を公開しながらやっており、この場合、仮に負けた場合は、その事実がそのまま公になってしまうため、言ってみればリアル口座でトレードするよりもプレッシャーがかかった状況でのトレードとなっています。よって私の環境なら、デモ口座でも問題ないと思います。

これについては、私のリアル口座を出して公開するか?迷ったのですが、リアル口座の場合、個人情報の観点から、出せる情報は限られます。口座番号を隠して出すことも可能ですが、そうなると口座が1つに限定されないため、不正はやりたい放題なので意味がありません。よって、今回はデモ口座で口座番号を公開しての実績の証明としました。

Q:トレードスタイルを教えてください。
基本的には、執行時間足を5分足、15分足としたデイトレード、スキャルピングになります。ただ、チャートの見方は、どの時間足でも同じなので、そっくりそのまま時間足を変えることでスイングトレードにも応用可能です。

Q:コンテンツの内容を教えてください。
会員サイトを用意しておりますので、そこで画像+テキストにて手法を解説しております。「動画の方がわかりやすい」という要望もあったのですが、動画だと内容の変更ができず、内容を変更したい時は取り直さなければなりません。値動きの仕組みというのは常に変化しており、最適手法も常に変化します。よって、常に内容の細かな変更が発生するため、変更を行いやすいテキストにより解説させていただいております。

Q:トレード実績は、今後もずっと勝てるのでしょうか?
現在の手法は、あくまで現在の値動きに対応したものであり、値動きの仕組みというのは常に変化していくため、「今後も絶対に勝てる」という保証はありません。もちろん値動きの仕組みが変わった場合、手法も変化に対応させ、勝てるように修正しますが、未来は何が起きるかわからないので、絶対にそれが可能であると現時点で断言することはできません。値動きの仕組みに対応できず、勝てなくなる可能性もあると思います。

そもそもFX自体確率の物事なので、ずっと勝てる確証は一切ありません。負ける可能性も普通にありえますし、また、そうなった場合も返金は行いませんので、あらかじめご了承ください。

Q:教材を買って勉強すれば、勝てるようになるのでしょうか?
例えば数学は、絶対的な正解があるわけなので、先生は100%正しい正解を教えることができます。しかし、生徒みんながテストで100点をとれるか?というと、そういうわけではありません。100点をとる生徒もいれば、50点しかとれない生徒もいると思います。これは、習得の度合いが異なるからです。

FXでも同じで、現在私は安定して勝てていますので、絶対的な正解を教えることは可能です。しかし、だからと言って生徒も、みんなが勝てるようになるか?というと、それはどれだけ習得できるか?にかかっているので、みんなが勝てるという保証はありません。


特典の入手方法について
今回の特典は、インフォトップで販売されている、FX系ジャンルの商材の特典として、お渡しさせていただきます。

FX商材のレビュー一覧は以下になります。
>>レビュー済みのFX商材一覧

各商材のレビューページ最下部に、「オリジナル特典付きで購入する」ボタンを置いておりますので、そちらを経由して商材の販売ページへアクセスいただき、商材のご購入画面で「以下の特典は、紹介者からの特典です」の表示があることをご確認後、ご購入ください。この表示がないままご購入されますと、特典はお渡しできませんのでご注意ください。この表示がでない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

レビューはしているが、ページ最下部にボタンがない記事もありますので、この商材の特典としたい場合も、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

レビューしていない商材については、アフィリエイト報酬が1万円以上の場合、その商材の特典とすることも可能ですので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

当サイトは“本当に勝てる商材”がわかるレビューサイトです
私は「最初に口座を1つに決めて、その口座のトータル損益を毎月報告する」という、後出しによる不正が不可能なやり方でトレード実績を公開しています。FX商材レビューサイトは他にもたくさんありますが、勝てる人でないと、その商材が本当に勝てそうなのか?の判断はできません。本当に勝てる商材を知りたい方は、是非当サイトをご参考ください。
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