管理人のFX月間成績報告

管理人のFX月間損益報告のまとめ

現状、たくさんのFX商材が販売されていますが、信頼度の高い実績を公開している商材は皆無です。一応実績は出されてはいますが、後出しの実績ばかりです。後出しでよければ、「たまたま勝てたところを後から選んで、そこだけ出す」というやり方で、とても簡単に捏造ができるため、実績の信頼度は極めて低いと言えます。

なので私は、後出しによる捏造疑惑を完全に払拭するため、「最初に口座を1つに決めて、その口座のトータル損益を毎月報告する」という不正が不可能なやり方で、信頼度の高い実績を公開しています。






2021年8月 +145005円(口座残高10599450円)
2021年7月 +103198円(口座残高10454445円)
2021年6月 +167509円(口座残高10351247円)
2021年5月 +48971円 (口座残高10183738円)
2021年4月 +83385円 (口座残高10134767円)
2021年3月 +51382円 (口座残高10051382円)

毎月1日に、前の月の成績を公開していきます。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTACBFiQnDEh_2jrni-4RBWcvIgmtxCe4

勝ちトレーダーになる最短ルートは、「本当に勝てている人から学ぶこと」

今このサイトを見てくださっている人は、現状FXで勝てておらず、どうすれば勝てるようになるのか?を模索されている人がほとんどだと思います。そのような人達にアドバイスなのですが、結論から言うと、早く勝てるようになりたいなら、本当に勝てている人から学ぶことが最短ルートです。当然、知らないことは、知っている人に聞くのが一番早いわけです。

しかし、現状のネット界隈を見ていると、この当たり前の行動をとっていない人が、とてもたくさんいます。たくさんの人が「本当に勝てている人から学んでいない」ということです。この現状になってしまっている理由は、「FXで勝てていて、表に出ている人」がほとんどいないからだと考えています。

FXはクリック1つで稼げるので、FXで稼げるのであれば、表に出る必要はありません。逆にFXで勝てない人は、表に出て、教材販売やアフィリエイトで稼ぐ必要があります。結果、表に出ている人は、大半が偽物という構図になります。

現状、情報商材、書籍、YouTube、Twitter、LINEのオープンチャットなどなどで、FXのやり方を教えている指導者はたくさんいます。しかし、私が調べた限り、信頼度の高い実績を公開した上で、指導を行っている人は、皆無という状態です。

道理的に考えると、生徒に指導したいなら、自分の実績は出すべきです。実績を出した上で、「私は、この通りFXで勝てています。だから私から学んでみませんか?」というのが、筋の通ったオファーです。それを、勝てている証拠も出さずに、「私からFXを学んでみませんか?」と言われても、みんな「あなた本当に勝てているの?」と怪しむと思います。にもかかわらず、実績がない怪しいオファーしかできない理由は、「指導者自身が、本当は勝てていないから」という理由に他なりません。

勝てない指導者は、勝ち方がわからないわけなので、生徒に勝ち方を教えることもできません。このような人から何年、何十年学んでも、勝てるようにはならないでしょう。よくFXは、9割の人が負けていると言われますが、その理由は、表に出ている指導者の、ほぼ全てが偽物であり、そして、たくさんの人が偽物から学んでしまっているからだと思います。

逆に、指導者自身が本当に勝てていれば、その人は勝つ方法を知っているわけなので、それを教えてもらい習得できれば同じように勝てるようになると思います。つまり、「自分がFXで勝てるようになるか?」は、「指導者自身が本当に勝てているのか?」に全てがかかっているわけです。

なので今回、教材を販売するにあたり、まずは信頼度の高い実績を作ることから始めることにしました。具体的には、今回は、よくある後出しの実績ではなく、口座番号を先出し&定期報告にて、実績を公開することにしました。このやり方でないと、不正していないことを証明できないからです。

というのも、よく約定履歴をずらーと出して、最後にトータル損益などを出し、これを実績としている人が多いですが、これだととても簡単に不正ができるので、何の意味もありません。

やり方としては単純で、まず複数の口座で、様々な手法でトレードします。自動売買ソフトにトレードさせてもいいでしょう。例えば30個くらい口座を作って、平行してトレードすれば、1個くらいはトータルで勝てた口座が出てくると思います。負けた29個の口座の存在は隠し、勝てた1個の口座だけを実績として公開すればいいわけです。

つまり実績というのは、「後出しだといくらでも不正ができる」ということになります。なので、不正をしていない実績を作りたければ、口座番号を先出しし、それからトレードを開始して、定期報告していく必要があります。

私は、2021年3月1日に、口座(D21038826)を開設した動画を公開しています。

そしてそれ以降毎月1日に、前の月の成績を公開していきます。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLTACBFiQnDEh_2jrni-4RBWcvIgmtxCe4

この状態なら、もう私はD21038826という口座の成績しか出せない状態になっています。よって、「複数の口座でトレードし、勝てた口座だけを出している」という不正をしていないことを証明できるわけです。

今回の実績の公開の仕方は、そのトレーダーの実力を包み隠さず暴露させることになります。後出しの実績なら、負けたとしても成績を公開しなければいいだけなので、プレッシャーは一切かかりません。しかし今回のように、「毎月1日にD21038826の成績を公開する」とした場合、もしある月で負ければ、翌月の1日には、その事実が公になります。つまり、逃げ道がないガチンコ勝負ということです。

FXの損益というのは、メンタル面が大きく左右します。後出しの実績なら、逃げ道があるのでプレッシャーは一切かかりませんが、今回の場合は、逃げ道がないので、とてもプレッシャーがかかります。このプレッシャーは、プロスペクト理論を誘発させるため、かなり利益を出しにくい状況下でのトレードとなります。

冒頭でも書いた通り、現状様々な媒体でFXのやり方を教えている指導者はたくさんいます。しかし、ネットでいくら探しても、今回のやり方で実績を出している人が見当たりません。おそらく逃げ道のないガチンコ勝負では、勝てる自信がないのだと思います。なので私は冒頭で、「FXで勝てていて、表に出ている人」がいないと書いたわけです。

「この人達が負けている」と言っているわけではありません。「勝てている確証がない」ということです。そしてそのような人から学ぶのは、リスクが大きすぎるわけです。もしその人が勝てていなければ、その人から学んだ全ての時間が無駄になるからです。

購入後利益を出せなければ全額返金

これまで書いてきたように、生徒が勝てるようになるか?は、指導者自身が本当に勝てているのか?に全てがかかっています。つまり、指導者の実績が、その教材の価値を決めるわけです。

ということは、もし今後私が勝てなくなった場合、私は生徒に勝ち方を教えられていないことになるため、それで指導料をいただくわけにはいきません。よって、そうなった場合は全額返金対応を行います。

具体的には、今回実績を公開している口座D21038826について、「(購入日の翌月の月)の月初~(3ヶ月後の月)の月末までの決済損益+ポジション保有損益がプラスでない場合全額返金」としたいと思います。例えば購入日が5月20日なら、(購入日の翌月の月)は6月、(3ヶ月後の月)は8月になります。よって6月1日~8月31日までの期間の決済損益+ポジション余裕損益がプラスでない場合は全額返金を行うということです。

それ以降でプラスでない場合、例えば6月1日~8月31日まではプラスだったが、6月1日~9月31日だとマイナスになってしまった場合、少なくとも指導を行っていた3ヶ月間は、勝ち方を教えることができていたわけなので、返金対応は行いませんので、あらかじめご了承ください。

成績については、毎月動画で公開していますので、それでご確認の上、対象期間でプラスでなかった場合は、問い合わせフォームより返金申請を行ってください。遅くとも一週間以内に、振込手数料を含めた全金額を返金します。

尚、返金申請を行われた場合、全てのコンテンツが利用できなくなります。「わざと返金申請を遅らせ、長期間コンテンツを利用した後に返金申請する」ということを防ぐため、返金申請期限は「(購入日の4ヶ月後の月)の5日まで」とさせていただきます。例えば購入日が5月20日なら、(購入日の4ヶ月後の月)は9月になりますので、返金申請期限は9月5日までとさせていただきます。

どうやって勝てるようになったのか?

おそらくほとんどの方は、FXを始めようと思えば、情報商材や書籍を購入して勉強されると思いますが、私は基本的には自力で攻略しました。なぜ商材に頼らなかったか?というと、それはこれまでに何度も書いてきたように、信頼度の高い実績がある人がいなかったため、自力で攻略せざるを得なかったわけです。

私は、今はFXを専業としていますが、その前は、10年ほど研究職をしていました。研究を辞書で引くと、「物事を詳しく調べたり深く考えたりして、事実や真理などを明らかにすること」とあります。研究内容はたくさんありますが、例えば作り方や材料を変えて、よりよいものを作れないか?を考えたり、経費を削減するために、同じ製品をもっと簡単に作れないか?を考えていました。

そして、このミッションを達成するために、徹底的に鍛えられたことが「論理的思考」でした。まず、「論理的思考」とは何か?ですが、そもそも「論理」とは、「論理にかなっているさま。きちんと筋道を立てて考えるさま。」という意味です。つまり、物事を本質から理解し、そして、その本質を元にして、道筋を立てて考えて、よりよいものが作れないか?を考えていた、ということです。

なぜ、論理的思考が重要なのか?それは、論理的思考が、目標を達成するための一番の近道だからです。例えば、より速い車を作るという目標があったとします。この場合、まずやることは、その物事の本質、つまりエンジンの仕組みを理解することから始めるべきです。

エンジンの仕組みは、まず、ある密閉された容器の中に空気とガソリンを混ぜた混合気を入れます。そして、これに火をつけ、爆発させます。混合器は、爆発すると膨張するので、容器の一部の壁を可動できるようにしておくと、壁を押し出す力が発生します。そして、この押し出す力を回転力に変換することで、タイヤを回しているわけです。それなら、この壁を押し出す力を強めれば、より回転力が上がり、より速い車になります。押し出す力を強めたければ、混合器をたくさん入れれば、より大きな爆発力となり、壁を押す力も強くなります。この、混合器を多めに入れる、という発想で生まれたのが、過給機をつけたターボエンジンです。このように、まずは本質を理解し、道筋を立てて考えるのが、目標を達成する一番の近道です。

これを、「仕組みはよくわからないけど、とりあえず容器を大きくしてみたらパワーが上がらないかな?」と考えて、混合器の量を同じにして、容器だけ大きくしてしまうと、膨張する力が弱まり、パワーは落ちます。「論理的思考による物事の達成」の真逆は、「下手な鉄砲数うちゃ当たる」と言えますが、これは、とても非効率的であり、無駄な労働がとても多いわけです。

そして、この論理的思考は、全ての物事に応用できるため、FXでも、この思考で攻略できました。FXでも、やることは同じで、まず、価格がどのような原理で動いているのか?を、本質から理解し、そしてどうやれば未来の値動きを予想できるか?を、本質を元に、道筋を立てて考えた、ということです。結論から言うと、私は、現状、最も筋の通った、合理的、論理的なトレード手法としては、投資家の注文状況を考慮することと、経済情勢を考慮してトレードすることだと思っています。

基本的にFXの価格の値動きの本質としては、売り注文より買い注文が多ければ価格は上がり、逆なら価格は下がる、というものです。つまり、買い注文が多く入りそうなところ、あるいは売り注文が多く入りそうなところがわかればいいわけです。そして過去チャートを見れば、どこで多くの買い注文が入ったか?がわかり、そしてそこで買った人達は、どこで利益確定や損切りの注文を出すのか?もある程度予想できるので、これを根拠としているわけです。

よくチャート分析というと、例えば移動平均線がここにあるからとか、ボリンジャーバンドの2σがどうのこうのとか、いわゆるテクニカル分析と呼ばれる使い方をしている人がほとんどだと思いますが、私はこのような使い方は一切しません。これは全く意味がないと思っています。私がチャートを見る目的は、あくまで投資家の注文状況を考慮するためです。移動平均線やボリンジャーバンドでは、投資家の注文を考慮することは不可能です。

また、これら注文は、世界経済の状況を加味して、各々の投機筋が今後の価格を予想し、注文しています。それなら、やはり経済情勢、いわゆるファンダメンタルズ分析も必要と言えます。

現状、ほとんどの商材は、インジケータを主とした、テクニカル分析のみを根拠とした商材がほとんどです。しかし、これは物事の本質を元にした攻略法ではないため、見当違いのことをやっているわけで、これでは勝てるわけがありません。テレビのニュースを見ていても、値動きの根拠として解説されているのは、だいたいが経済情勢的要因です。例えば、「利上げが決まったことによりドルが買われ、、、」みたいな解説だと思います。「移動平均線が右肩上がりになっていたことによってドルが買われ」みたいな解説なんて、聞いたことがありません。値動きの本質が経済情勢にある以上、そこを抑えなければ勝てません。

では、なぜ値動きの本質が経済情勢にあるにもかかわらず、そこには一切手を付けず、テクニカル分析のみを根拠とした商材がほとんどなのか?それは、テクニカル分析だけなら、とても簡単にトレードができるからです。例えば、「RSIが90にきたら売ってください」と言えば、もうそれだけでトレードが出来てしまいます。「FXは、楽して簡単に勝てますよ!」と言えば、商材がとても売れます。そして、そうやって購入させた以上は、テクニカル分析のみで、簡単な方法でトレードさせるしかありません。

これは、販売者のマーケティング手法を見ていても、手に取るようにわかります。例えば、「サポートに力を入れるので、先着100人限定です!」と言って、100人の締め切りを終えたにも関わらず、次の日には「セミナー会場を増やしてもらったので、あと100人追加で募集します!」と案内されるわけです。これをやられると、最初に買った100人は、「サポートに力を入れるので100人限定じゃなかったのか!」と不満に思うのは目に見えているわけですが、このような不満が出るリスクよりも、商材をたくさん販売する方が優先されています。つまり、現状のこの業界は、商材をたくさん販売することが最重要課題となっていると言えます。

本当にテクニカル分析のみで勝てるなら、何も文句はありません。しかし、やってみるとわかると思いますが、テクニカル分析だけで、毎月安定して勝つのは不可能です。なぜなら、繰り返しになりますが、テクニカル分析は、FXの本質を元にして考えた、合理的な攻略法ではないからです。

いつまでたっても勝てるようにならない方は、ご自身のトレード手法が、本当に合理的な、筋の通ったやり方なのか?を、いまいちどよく考えられてみてください。車をより速く走るようにするには、どうするか?一番早い方法は、車がどういう原理で動いているのか?を知り、そこから道筋を立てて考えることだと書きました。FXで勝ちたい場合も、やることはまったく同じです。

勝ち続けるために最も重要なスキルとは?

みなさんは、今後10年、20年とFXで勝ち続けるために一番求められるスキルは何だと思うでしょうか?私は、そのスキルとはただ1つ、それが「本質を元に、そこから筋道を立てて考えて正解を導き出す」というスキルだと考えています。

なぜ、これが必要なのか?それは、値動きの仕組みというのは、常に変化し続けているからです。

例えば、10年ほど前は、現在のようにAIが使われていなかったため、何か材料が出た場合、その材料に対する値動きの反応速度というのは、そこまで速くありませんでした。なので、何か材料が出た場合、大きく動くわけですが、大陽線1本で動くわけではなく、1分足で上昇トレンドを形成しながら動いていました。

なのでMT4に、「1分間で20pips動いたらメールを送る」というインジを入れて置き、メールが来たらニュースを確認し、要人発言など、大きな材料が出ていれば、順張りでエントリーし、損切りを買いエントリーの場合は1分足の前回安値下抜けに置いて放置、というやり方だけで生活できていました。

これをやると、勝率は5割くらいで、そこまで良くはないのですが、大きな材料が出た後というのは、とても大きく動く時があるわけです。なので損切り数pipsに対し、利益は数百pipsとか取れる時があるため、勝率1割でもトータルで勝てるわけです。

しかし、その後AIが主流となり、この手法は使えなくなりました。材料が出ると、AIが判断し、即座にポジションを取るようになったため、こうなると大陽線1本で大きく動いてしまうため、スプレッドが開いてエントリーできなくなったわけです。

このように、値動きの仕組みというのは、常に変化し続けるため、手法もそれに対応させ続ける必要があります。今私が公開している手法で、今後10年、20年勝ち続けられるか?というと、それは絶対的に不可能です。これは私の手法に限らず、全ての手法に言えることです。なので、自動売買ソフトやトレードマニュアルのような更新がない商材は、その時は勝てていたとしても、商品自体の寿命はかなり短いです。

今回の特典は、変化し続ける相場に対し、手法も対応させていくので、公開する手法も常に更新していきます。なのでPDFのようなマニュアルとして配布するのではなく、編集がしやすいサイトにて学んでいただく形になっています。動画ではなく、画像+テキストでの解説になっているのも、編集がしやすいからです。なので更新がない商材に比べると、長く稼ぐことができると思います。

ただ、この対応力というのは、常に最前線で勝負し、真剣に相場と向き合っていないと、発揮できません。私自身数年後のアーリーリタイアを考えているので、5年後、10年後も現役でトレードしているか?は、わかりません。なので本当に勝ち続けたければ、他人に頼るのではなく、ご自身でも対応力を身に付けてほしいと思っています。

特典のコンセプトについて

これまで書いてきたように、現状販売されている商材は、信頼度の高い実績のあるものは皆無という状態です。この場合、講師が勝てているか?がわからないので、勉強するにしても、「これで本当に勝てるのか?」と常に疑いながら勉強することになります。

「このやり方なら継続して勉強すれば勝てるようになる」という確証がないため、また新しく別の人が商材を出せば、「そっちの方が勝てるのかもしれない」と思い、また新しく商材を購入することになります。そして最終的には、いわゆるノウハウコレクターと呼ばれる、商材はたくさん持っているけど勝てない人になってしまうわけです。これまで何人もの人をサポートしてきましたが、このような人はかなり多いです。

こうなってしまう最大の理由は、前述の通り、講師の実績が不明確なことが原因としてあるわけですが、もう1つ原因があると思っていて、それは、根拠のない解説です。例えば、「MA21とMA10がゴールデンクロスしたら買ってください」とか、「RSIが90にきたら売ってください」みたいに、ただ手法を一方的に押し付けられるだけなので、いまいち納得できないわけです。自分の中で腑に落ちていないので、「これで本当に勝てるのか?」となります。

一方私は前述の通り、何か達成しなければならない目標があった場合、論理的思考を使い、本質から、道筋を立てて考えて、目標を達成する方法を考えています。そして、今回の特典では、手法の解説をするにあたり、本質からたどって、手法にいきつくまでの過程も全て記事にしています。つまり、そう考える理由、根拠まで提示しているということです。なので、その手法が、「理にかなったやり方である」と、納得した上で実践できるので、信頼しやすいと思います。

やはり何かを述べる時は、結果だけでなく、「根拠」も大事で、いい結果を出せたとしても、根拠がないと、どういう理屈で、その結果が出たのか?が、把握できていない、つまり、その物事の本質を捉えられていないため、結果の信頼度は落ちます。前職でも、研究結果を発表する時は、「その根拠は?」という突っ込みを、よくもらっていました。この経験から、結果だけでなく、そうなる理由、根拠の部分も重視して特典を作成しました。

さらに私の場合、信頼度の高い実績も公開しているわけなので、これを合わせて考えても、「手法の信頼度が高い」というのが、私の特典の最大の特徴になると思います。なので、「どれが本当に正しい手法なのかがわからない」といった、ノウハウコレクター化してしまっている人に、一番手にしていただきたいと思っています。

また、くどいですが、私が最も重要と考えているのが「論理的思考」であり、これさえあれば、基本的に、全ての物事を攻略できます。例えば、FX以外でも、このreview.jpも、論理的思考によって、自分で考えたやり方で運営しており、実際に様々なキーワードで上位表示でき、利益も出ています。別にアフィリエイト教材を買わなくても、マーケティングの本質を考え、そこから道筋を立てて考えれば、ベストな手法というのは自分で考え出せますし、教材にはない、もっといい手法も、自分で考え出すことができます。

基本的に、どの分野でも、みんな「物事の本質を元に、道筋を立てて考えて手法を確立する」ということが、全くやれていません。みんな、ここを考えられていれば、review.jpが30万円という破格で買えていないと思います。アフィリエイトをする上で、本質から考えれば、このドメインは1000万円でも安いです。ということは、少し本質から考えられるようになれば、すぐにみんなから頭一つ抜きん出ることができます。FXで勝つのにも、そんなに2年も3年もかかりません。

論理的思考は、日々の生活においても、様々な分野で、絶対に役に立ちます。例えば、普段の仕事も、本質からたどっていけば、もっと効率的に行う方法があるかもしれません。家の家電が壊れても、仕組みさえわかれば、自分で治すことだってできます。今回の特典では、もちろんFXについても学んでいただけますが、本質からたどって、手法にいきつくまでの過程も全て記事にしているので、この論理的思考の部分も、是非参考にしていただければと思っています。



特典の内容について
最初に、内容についてですが、以下、目次のみ公開しておきますので、参考にしてみてください。

トレード手法としては、目次を見ていただければ、おおよそ把握できるかと思いますが、基本的には、チャートの高値安値に注目した、いわゆるライントレードと呼ばれる手法で、この分析を複数の時間足で行う、いわゆるマルチタイムフレーム分析と呼ばれる手法になります。また、経済情勢も考慮する、いわゆるファンダメンタルズ分析も、合わせて取り入れています。実践編では、これまで解説してきた、複数時間足によるテクニカル分析&ファンダメンタルズ分析を駆使してのトレード解説及び相場解説を行っています。トレード解説では、実績公開中の口座の約定履歴を出した上で、エントリーの根拠の解説を行っています。

コンテンツはこの他、メールにてサポートを行わせていただきますので、不明点があれば、何でもご相談ください。いただいたご質問は、購入者サイトにて、Q&Aとして公開しますので、ご了承ください。期限としまして、商材購入日より3ヶ月間までとさせていただきます。※現状、まだコンテンツ未完成状態ですので、3ヶ月間のカウントダウンは、スタートしないこととします。ただ、この期間も、メールサポートは可能です。コンテンツが完成したタイミングで改めて告知しますので、それ以降で3ヶ月のサポートということになります。

※内容は、あくまで現時点で最も優位性のある手法と考えているものであり、私自身、よりよい手法がないか?を常に模索しているため、よりよい手法を見出した場合、今後、手法が変わることも十分に考えられるため、あらかじめご了承ください。また、目次を見ていただければわかると思いますが、内容的には、他の教材に比べると、けっこう難しいと思います。ただ、全て、私が必要と思える内容であり、無駄は一切ありません。簡単な手法で勝てるなら、それに越したことはないわけですが、FXは、らくして簡単に勝てるような、甘い世界ではありません。極力わかりやすい解説を心がけており、また、わからなければサポートもつけているので、やる気のある方は、是非挑戦してみてください。



よくある質問と回答
Q:デモ口座で勝てても意味がないのでは?
確かに「デモ口座では勝てるけど、リアル口座では勝てない」という人はいます。ただ、デモ口座とはいっても、リアル口座と違うのは、本当のお金か?仮想のお金か?の違いだけであり、価格やスプレッドなどの取引条件は全く同じです。スプレッドの開きやスリッページなども、リアル口座と全く同じように発生します。それなのに、なぜデモ口座では勝てるのに、リアル口座では勝てない人があるのか?それはメンタル面の違いです。デモ口座ではお金がかかっていませんが、リアル口座ではお金がかかっているので、それがプレッシャーとなり悪影響を及ぼすわけです。

では私の状況はどうかというと、私は何千人が見るブログで、毎月成績を公開しながらやっており、この場合、仮に負けた場合は、その事実がそのまま公になってしまうため、言ってみればリアル口座でトレードするよりもプレッシャーがかかった状況でのトレードとなっています。よって私の環境なら、デモ口座でも問題ないと思います。

これについては、私のリアル口座を出して公開するか?迷ったのですが、リアル口座の場合、個人情報の観点から、出せる情報は限られます。口座番号を隠して出すことも可能ですが、そうなると口座が1つに限定されないため、不正はやりたい放題なので意味がありません。よって、今回はデモ口座で口座番号を公開しての実績の証明としました。

Q:トレードスタイルを教えてください。
基本的には、執行時間足を5分足、15分足としたデイトレード、スキャルピングになります。ただ、チャートの見方は、どの時間足でも同じなので、そっくりそのまま時間足を変えることでスイングトレードにも応用可能です。

Q:トレード実績は、今後もずっと勝てるのでしょうか?
現在の手法は、あくまで現在の値動きに対応したものであり、値動きの仕組みというのは常に変化していくため、「今後も絶対に勝てる」という保証はありません。もちろん値動きの仕組みが変わった場合、手法も変化に対応させ、勝てるように対応しますが、未来は何が起こるか?わかりません。例えば私が病気してトレードできなくなれば、それで終わりです。今後何年も、変化する相場に対応し続けられると現時点で断言することはできないので、「今後もずっと勝てる」という保証は一切ありません。

Q:勝てなくなった場合は、返金してもらえますか?
私が勝てなくなった場合、手法の部分に関しては、確かに無価値になったと言えます。ただ、今回の商材のコンセプトは、物事の本質を元に、筋道を立てて正解を導き出す、という手法作りの部分から解説している点にあります。この部分は、たとえ勝てなくなったとしても、無価値にはならないため、返金対応は行いませんので、あらかじめご了承ください。

Q:教材を買って勉強すれば、勝てるようになるのでしょうか?
例えば数学は、絶対的な正解があるわけなので、先生は100%正しい正解を教えることができます。しかし、生徒みんながテストで100点をとれるか?というと、そういうわけではありません。100点をとる生徒もいれば、50点しかとれない生徒もいると思います。これは、習得の度合いが異なるからです。

FXでも同じで、現在私は安定して勝てていますので、絶対的な正解を教えることは可能です。しかし、だからと言って生徒も、みんなが勝てるようになるか?というと、それはどれだけ習得できるか?にかかっているので、みんなが勝てるという保証はありません。



特典の入手方法について
今回の特典は、インフォトップで販売されている、FX系ジャンルの商材の特典として、お渡しさせていただきます。

FX商材のレビュー一覧は以下になります。
>>レビュー済みのFX商材一覧

各商材のレビューページ最下部に、「オリジナル特典付きで購入する」ボタンを置いておりますので、そちらを経由して商材の販売ページへアクセスいただき、商材のご購入画面で「以下の特典は、紹介者からの特典です」の表示があることをご確認後、ご購入ください。この表示がないままご購入されますと、特典はお渡しできませんのでご注意ください。この表示がでない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

レビューはしているが、ページ最下部にボタンがない記事もありますので、この商材の特典としたい場合も、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

レビューしていない商材については、アフィリエイト報酬が1万円以上の場合、その商材の特典とすることも可能ですので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

当サイトは“本当に勝てる商材”がわかるレビューサイトです
私は「最初に口座を1つに決めて、その口座のトータル損益を毎月報告する」という、後出しによる不正が不可能なやり方でトレード実績を公開しています。FX商材レビューサイトは他にもたくさんありますが、勝てる人でないと、その商材が本当に勝てそうなのか?の判断はできません。本当に勝てる商材を知りたい方は、是非当サイトをご参考ください。
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10 件のコメント

  • はじめまして、FX自動売買を考えている全くの初心者です。チャートに張り付いて、トレードすることがFXや株式デイなどの醍醐味かもしれません。ただ、私がいま研究し始めていますのは、EAを使って放置で来るのか?ということです。良いEAで、リスク管理した設置方法で、きちんと資金コントロールできれば、完全放置でも、月利2-3%を目指せるものですか?あるいは、最低限イベント時にはスイッチのオンオフくらいはやればいいのか。。。レベルが低くて申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

    • EAによると思います。後出しではなく、長期間安定して勝てている場合は、その後も放置で稼げる可能性は高いと思います。

  • インターバンク流FXデイトレのレビューから来ました。
    FX3ヶ月目のファンダメンタル寄りの初心者です。

    管理人さんが言われている通り、
    インジケーターやボリンジャーバンドなどのテクニカル分析でチャートを語る人は信用できないです。
    「ここに斜め線を引くとサポートラインが出来ていて上昇トレンドです!(キリッ」とか失笑モノです。
    大の大人がよくそんな浅い話を得意げに話せるなーと冷めた目で見てますし、
    クソ商材に群がる情報弱者も大概だなと感じています。

    テクニカル分析は先物市場を中心に発展した技術ですし、
    フィボナッチのテクニカルもカーブフィッティングさせて効いてるつもりになっているだけですし
    サポート・レジスタンスラインも「ヒゲがラインを飛び出とるやないかい」とツッコミだらけですし
    一目均衡表は日足でしか効果がなくしかも日本経済の株に対してのテクニカル指標です。
    FXという違うステージではこれらはクソの役にも立ちません。

    入り口はテクニカル分析でもいいと思いますが、本当に勝つのであればファンダメンタル分析は必須ですね。
    「何故?」を繰り返す論理的思考、物事の本質を見ること、チャート分析からどれだけパターンを掴めるかが鍵だと感じます。

    • 仰る通りだと思います。ただ、サポレジについては、唯一、多少は優位性があるのかなとも思っています。それも5分足とかじゃなくて、1時間足程度の多少大きな時間足で、何度も反転したラインというのは、市場参加者の大半が意識していると思うので、抜けるまでは反転し、抜けたら大きく動くことが多いです。例えば直近であれば2月11日にドル円1時間足110円のレジスタンスを抜けた動きです。

    • 確かに仰る通り、私も何人か専業の知り合いがいますが、テクニカルのみの人が多いです。そして彼らはファンダを知りません。テクニカルとファンダを双方極め、その上でファンダが使えない、というならまだわかりますが、ファンダを知らないのにファンダは使えないと言われても説得力に欠けます。私も最初はテクニカルのみでトレードしていましたが、その後ファンダを取り入れることで勝率が劇的に上がりました。特典では直近では貿易摩擦関連のトレード解説をしていますが、これはファンダのみで予想しています。これを見ていただいた人は、ファンダは使えるということは納得していただいていると思います。ゆうこ様も既に安定して勝たれていることとは思いますが、別に私からファンダを学んでくださいということではなく、ご自身のトレードにファンダを取り入れられると、さらに勝率は上がると思います。

      • インタバンク流デイトレ教本とVMAは組み合わせ可能ですか?
        可能なら管理人さんから学べますか?

        • どの商材でも、基本的に組み合わせは可能です。実際に私も、何十という商材のいいとこ取りで自分の手法を確立しています。例えば「AさんはMAが右肩上がりで買い」という手法でトレードしており、Bさんは「レジスタンスラインを上抜けたら買い」という手法でトレードしている場合、これを組み合わるなら、「レジスタンスラインを上抜け、且つMAが右肩上がり時に買う」という手法ができます。このように、どの商材どうしでも組み合わせは可能です。ただ、最初から2つを買って組み合わせながら習得するのは、非効率なので、あまりおすすめはしません。まずはどちらかをマスターし、その手法を完璧に自分のものにできたら、また次の手法を取り入れる、というようにやっていった方がいいと思います。いきなり2つを取り入れても、こんがらがるだけだと思います。初心者の方であれば、VMAから入られるのがいいと思います。基本的なチャート分析から学べますし、佐野さんのサポートもついているためです。中級者以上の方で、基本的なチャート分析等がわかられているのであれば、インターバンク流を取り入れられてもいいと思います。これは経済情勢と値動きから、参入しているトレーダーのポジション状況を考えてトレードする手法なので、けっこう上級者向けで難しいです。

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